
ここでは国内外のダイビング旅行について、紹介していきます。多少(というか)かなり古く、全然参考にならない(かもしれない)ことも、書いていきたいと思います。
1984年頃小笠原:当時は28時間のなーんにもない船旅でした。
1986年:モルディブ、北マーレアトールのバンドス:シャークショウ見に行ったら、イントラ怪我のためお休み
モルディブ、ラスドゥアトールのクラマティ:「秘境、スゴイ」の噂で行きました。
バリ島:バリ島の周囲を宿泊地を変えながら一周しました。
コッドホール(グレートバリアリーフ):「GWでも価格が変わらないからGWに」クルーズの旅へ、清水の舞台から飛び降りる(1人40万円)
初のパラオ不発:ブルーコーナー1本も潜れず。
1985年パラオでジンベエ:2度目のパラオ、ペリリューコーナーでジンベに遭遇。
豆南諸島(嫂婦岩を目指して):ダイバー憧れの孀婦岩を潜るため、大型漁船を皆でチャーターし、豆南諸島へ。
飛島:6月頃ドチザメが産卵のためうじゃうじゃ群れると言う噂を聞いて山形の飛島へ
壱岐、五島列島:同僚が福岡で結婚式を挙げたのでついでに福岡近辺のポイントを潜る。
東京湾:雑誌企画で東京湾を潜る。大雪の翌日で実に寒かった。
1989年3月シパダン&コタキナバル:今では有名なシパダンも当時は日本の雑誌では記事にもなっていない場所でした。これが夫婦だけで海外ダイビングをした最後になりました。
これ以降子連れダイビング旅行
1992年7月:始めての飛行機〜沖縄へ:子連れで初めての沖縄へ。阿嘉島シーサのベビーシッターサービスを使いました。
2度目の子連れ阿嘉島:親が引き取りに行くと泣くなっち。
石垣島でベビーシッターダイビング(海講座):よっけとなっちを連れて。
ハワイのマウイ島で子連れダイビング(但し祖母付)
モルディブ、南マーレアトールのファンアイランド:なっち(当時9歳)が初めて体験ダイビング
番外編:GUAM、SAIPAN(子連れ旅行だけどダイビングなし)